いつものようた

私ようたがハッと気が付いたことや、日々の楽しみ、また皆様のお役に立てるようなことをお知らせしようと思っております!

横浜中華街の小籠包は鵬天閣がNo1!自宅での焼き方は?

      2017/08/03


LINEで送る
Pocket

横浜中華街に行ってきました~!

IMG_4602

ここで質問!

 

横浜中華街といえば~?

 

ハイ! ようたさん、どうぞ!

 

小籠包!!

 

ありがとうございます。

大正解でございます。

 

ということで、今回は横浜中華街のNo.1おすすめ激うま小籠包をお知らせしますね!


スポンサーリンク

横浜中華街のNo.1おすすめ激うま小籠包はコレ!

鵬天閣2号店 上海小籠包専門店
こちらのお店になります。

IMG_4585 (1)

こちら2号店となっておりますが、行列ができる小籠包専門の店舗となっております。

店先のその場で焼いてくれて、焼きたてを食べた

 

”焼き小籠包”

 

は絶品でした!

 

というのも、僕は家族と共にフラッと中華街に来たのですが、お正月の実家へのお土産に何か良いものは?ということで、

  • お手ごろ価格で
  • 地方配送もしていて
  • お土産物としてもばっちり美味しそうな飲茶

という土産物を探していたんですね。

 

そんな時に、ばっちりの小籠包が見つかってしまったんです!

 

お土産物として僕はこれを買いました。

IMG_4615 (1)

緑色がフカヒレ入りで、白色が豚肉の小籠包です。

 

このお店、3500円以上で送料無料のサービスもしておりまして、

結局は5000円分くらい買ってしまいました。

 

というのも、店先で焼いていたのを見て、

「うわー、美味しそう~」

IMG_4584 (1)

で思わず4個500円を買ってしまい、家族で・・・

 

モグモグ、ハフハフ

肉汁ぶわ~

”あ~もったいな~い”

 

そうなんです。

熱さにも注意ですが、肉汁注意です。

 

 

最初に箸で少し穴を開けてから是非お召し上がりください!

 

直にかぶりつきますと・・・

肉汁が・・・

 

飛び出ます!!

 

 

こんな感動的な焼き小籠包のうまさは、肉汁だけではなくて、焼きならではのカリカリ感もたまらないですね。

 

ジュワ~、カリカリ!

 

お~い、ビール一杯!

 

って思わず言ってしまいますね。

鵬天閣2号店 上海小籠包店新館
住所:〒231-0023 神奈川県横浜市中区 山下町 192-15営業時間 9:00~22:00(平日)
9:00~23:00(土日祝日)

スポンサーリンク

自宅での焼き方は2種類です!

お正月なので、小籠包!

いや、ただ食べたいから、小籠包!

どちらでもいいので、食べたい!

 

ということで、自宅用に買ってきた小籠包を早速焼いてみました。

 

開けてみるとこんな感じです。

IMG_4618

今回は、

 

・電子レンジで温めてからフライパンでカリッと焼く

・冷凍された状態でフライパンでカリッと蒸し焼く

 

の2種類を試してみました。

電子レンジで温めてからフライパンでカリッと焼く

これこの小籠包の箱に書いてある方法です。

 

まずは、自然解凍をしますので、30分程度は冷蔵庫から出しておきます。

 

皿にラップをしないでおきます。

IMG_4619

それで、電子レンジ500W、8個で2分半ほど加熱しました。

 

その後、フライパンに油をさして、小籠包を弱火で2分程度焼きます。

IMG_4627

カリッと良い焦げ目がつけば完成ですね。

 

冷凍された状態でフライパンでカリッと蒸し焼く

冷凍された状態の小籠包を油をしいたフライパンに並べます。

 

それで、70㏄程度の水を入れて強火で蓋をして蒸し焼きにします。

IMG_4624

こんな感じですね。

IMG_4625

水分がなくなると、フライパンの音が変わってきますので、そんなタイミングで蓋を取ります。

 

蓋を取って、カリッと焦げ目がついていれば完成になります!

 

食べ比べての違い

2種類の作り方を試してみましたが、肉汁がジュワ~ッとな感じがお店と似ていたのが、

 

冷凍された状態でフライパンでカリッと蒸し焼く

の作り方でした。

 

 

皮も少し柔らかめになりますが、カリッとした焼き目と、中の肉汁あふれる感じは強いですね。

皮が柔らかいので、破れやすかったので食べる時には注意が必要です。

 

逆に電子レンジの方では、安全に食べられると思います。

皮もしっかりしているので、破れにくいと感じました。

 

まとめ

横浜中華街には美味しい小籠包のお店や中華まんのお店があるようなのですが、今回のこの鵬天閣さんの小籠包はお土産物として地方発送もできます。

 

しかも、それを家庭で調理してもほとんど変わらない感じで再現できたのが、とっても良かったですね。

 

中華街のお店でハフハフ食べる小籠包も美味しいですが、家で同じように作れてしまうのも、また素晴らしいしお土産にはぴったりですね。

 

是非、お試しあれ!

 


おすすめ関連記事(一部広告も含みます。)

LINEで送る
Pocket

 - おすすめの観光地情報はこちら!, 家族で子供と一緒に遊べる所, 食べ物

Message

メールアドレスが公開されることはありません。

Optionally add an image (JPEG only)

Scroll Up